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プロフィール

wfmarie

Author:wfmarie
★自己紹介
始めまして!
元気な原人キッズ&父&母の4人家族で賑やかに暮らしています♪DWE(ディズニーの英語システム)で「子供と一緒に使える英語を学びたい」と奮闘中。
今まで&これからのDWE生活など綴りたいと思います。
英語成果:全国こども英語スピーチコンテスト地区大会連続出場。DWEのPR映像やTVCMに出演。

★DWE購入
2003年

★家族の紹介

娘
2000年12月生まれ。
喜怒哀楽が激しく非常にマイペースな性格。DWEで楽しく英語に触れる生活を続け、2010年度に無事卒業。

息子
息子
2003年4月生まれ。
母と姉に溺愛され甘えん坊に育つ。自立心もイマイチだが英語の興味もイマヒトツ。2013年DWEレッスン開始&終了。
2014年度に無事卒業。

カテゴリ

イングリッシュ・カーニバル30周年特別記念公演 in 銀座&新宿 千秋楽

EC30_01

2017年6月4日は記念すべき日。

DWE子供と一緒に旅をして・・・そろそろ12年!
から早いもので2年が過ぎました。
息子がDWEを卒業したのを機に、

「DWEの記事は書かない」

と決めたにも関わらず、
今回これを破るのは先にも書いたように、
我が家にとって2017年6月4日は記念すべき日でした。

イングリッシュ・カーニバル(EC)が30年続いてきたのは、
マーク先生を始めWFクラブに携わられた先生方に加え、
歴代のDWE先輩方のご尽力あってのもの。
どれが欠けても成し得ることは出来ません。

「マーク先生と一緒に歴代のDWE先輩方が今のWFクラブを牽引し、
 現WFクラブを築き、私はその恩恵を受けていたのだ・・・。」

そう思う光景を目の当たりにする機会に、
DWEをスタートしもうすぐ14年と言う節目で出会いました。
先生方との絆の深さ、漂う温かい空気を
肌で感じる瞬間に立ち会えた幸運なDWEユーザーは、
おそらく極わずか・・・じゃなかろうか。

憧れのDWE大先輩、
大川世令奈さんのご両親にお会いするという、
長年の夢が叶いました!!

WFクラブやECでマーク先生や先生方から発信される
たくさんのメッセージをしっかりキャッチ&反映し、
また英語と言うツールに捉われず、
子供の好奇心や可能性を探求した子育て。
親子の信頼関係や家族の絆。親の心構え。

世令奈さんのお母様とは文章のやり取りで
お話を伺う機会は何度もありましたが、
実際にお会い出来たのは初めてでした!

DWEの先輩としても人生の先輩としても、
とても頼もしく素敵なお人柄で憧れのお母様です。

DWE大先輩ご夫婦から魔法をかけられ、
夢の余韻を引き連れたまま公演がスタート。

世間より大きく出遅れ30周年特別記念公演を満喫しました!

昔から週末イベントもECも登場するソングの確認をせず、
いつも実際のショーで、その場で楽しんできました。
インプットが足りていれば、敢えて知る必要はありません。

真っ白な状態で観た30周年特別記念公演は、
スタート直後から「娘がいたら良かったね!(涙)」と。
この台詞を息子、主人と共に何度呟いた事か。

娘は現在他国で学校生活を送っています。

彼女が日本を旅立つ前、

「30周年特別記念公演を代わりに見るように!」
「DVDが出るなら必ず買うように!」

の指令とマーク先生への手紙を預かっていました。

その任務を無事遂行し、
私が成した偉業の報告写真を送ったところ、

「はぁ??お母さん何やっちゃってんの???」

事情がよく呑み込めていない様子でした。
息子も何が起こったか解らぬまま、
想定外の出来事を後に振り返り、

「もの凄い1日だった」と。

マーク先生とWFクラブの歴代の先生方が繋げて下さった、
人とのご縁に感謝の尽きない記念日となりました。

千秋楽の2017年6月18日最後の最後の最終回、
これにも参加する事が出来ました。

私は30周年記念公演を実際に観る事が出来た、
これまた幸運なDWEユーザーでした。
SNS上でたくさん公演内容を拝見しますが・・・
まだDVDが発売されていない状況ですので、
その内容がどんなものであるのかは触れずにおきます。

昨今、中学2年生の息子は場違いと感じているようで、
いつもECでは恥ずかしそうにしています。
でもその息子がこの公演に限り、

「歌い、踊り、先生方と一体化」

していました。
息子の歩みと一致していたからでしょう。
本当に楽しそうにしていたので、
その様子を主人と目撃し大変嬉しく思いました。

6月4日の帰りがけ息子から、
「凄かった、観に来て良かったよ!!」の言葉まで飛び出し、
千秋楽の参加も「もう1度観たいから、いいよ」と快諾。
千秋楽が終わった後も、
「あんな凄いショーを観せてくれて、
 先生にありがとうって言いたい!!!」の言葉が。

私自身も、
あっ、これはイントロ聞いただけで娘が泣く歌、とか。
あっ、これは息子が大好きな歌でTEで何ヶ月も歌った歌だ、とか。
あっ、これはメンバーが足りないので一緒に歌い踊らされた歌だ、とか。
あっ、この曲に合わせて娘と息子が踊っていたな、とか。
あっ、これはリズム感の良い娘より、息子の方が上手だったな、とか。
それを口にする度に「同じ事を何度も言っている」と主人に笑われ。

そんな主人も踊り過ぎ先生と同じぐらい、
汗びっしょりでショーを楽しんでいました。

過ぎ去りし幼い日の子供たちの懐かしい、
数々の記憶が思い出され、遠くにいる娘を思い涙。
声変わり真っ最中の息子の成長が寂しく涙。

どうして小さい頃のままでいてくれないのでしょうね。
懐かしい思い出はずっと残り続けるけど、
子供の成長を止める事は出来ないのだろうか。

ショーを見ながら頭を過ぎりました。

ECを観て「あの歌が離れない、頭の中に何度も出てくる~」
と母息子でシンクロしたものが同じだったり。
そんな事が何度かありました、その後該当するECのDVDを見たり。

そしてまた親子で楽し懐かしむ。

2017年6月4日と千秋楽を振り返り思う事の1つ目は、
「続けてきて良かった」です。

心からそう思いました。
DWEに限らずどんな事も続ける中で別れがあり、
また出会いや再び会える喜びに感謝する事もたくさん。
もう2度とお会い出来ないだろう・・・と思っていた先生に
再びお会い出来た事に本当に感激でした。

マーク先生やWFクラブの先生方にはECを通じて、
人としてどうあるべきか、どう生きるべきか、
親子や家族の在り方を考えさせられます。

長年マーク先生が仰っている、

「子供を信じる事」「人と違っていてもいい」
「自分らしく」「子供の夢を応援する」

これらの言葉を長きに渡って耳にしてきましたが、
実際に子供の夢を応援する立場になって聞いてみると、
衝撃が違います!強く強く心揺さぶられました。

マーク先生の言葉を舞台で再び聞き、
またDWEを介しての数々の出会い、
人とのご縁は、「長く続けてきた」からこそだと言えます!

2つ目は別媒体で発言した事がありますが、

子育ての難しさを例えに上げると尽きません、
中でも取り分け難しいのは「人と比べない事」です。

我が家DWEスタートは比較的早い方だと思いますが、
SBSやTEを活用する本格的なスタートは小学生になってから。

結果を直ぐに求めず、やみくもにSBSを繰り返したり、
CAP取得の為の課題提出にこだわらず、
コミュニケーションのツールに英語を足す感覚で、
DWEを楽しんでその先にあったのが卒業・・・
そんなDWE生活を過ごしています。

大きくなった今もそれは変わっていないな、と。

3つ目は、焦らず、人と比べず、子供の持つ力を信じて、
「自分たちらしく」で良かったです。

子供のペースや生活環境は皆違う。
小さいうちにDWE効果を表す取組みもあれば、
小学生以上でもDWE効果を表す取組みもある。
どちらも同じDWE教材とWFクラブのTEやプレイタイムなどの
会員向けサービスだけで英語の土台はしっかり作れます。

「DWE教材ってそういうものだよね」

先生方と共に歌い踊りながら、そう思いました。

最後は、
「DWEやWFクラブは英語を身につけるもの・・・だけでなく、
 子育てのツールに上手く取り入れ、親子の絆を深めてくれるもの」だと。

今でも家族仲良くいられるのはDWEとWFクラブの
マーク先生、WFクラブの先生方が発信して下さる、
温かいメッセージの数々が根付いており、
その影響はとても大きいと感じてます。

子供たちが大きくなった今でも家族内で、
ビックハグは当たり前の儀式となっています。

DWE子供と一緒に旅をして・・・もうすぐ14年!

娘は日本で培ったDWEでのおうち英語力が、
他国(英語圏)の学校生活に通用する事を証明しました。
コミュニケーションもばっちり取れるので、
ホームステイ生活も良好な様子。
国が違うだけで、
「良くも悪くも変わらない生活」を送っています。

DWEは凄し!!

息子は読み書き困難の学習障害を持ちながら、
DWEの母国語方式で無理なく英語を身につけた事が、
学校生活で大いに役立っています。
「学習障害を持つ生徒は外国語では特に苦労する傾向が強いのに、
 息子さんにその傾向が見えないのはどうしてでしょうか?」
と英語科教諭の担任に質問されました。

母国語方式も凄し!!

DWEを卒業し、大きくなっても、
それぞれの夢に向かい原人キッズの旅は続いております。

イングリッシュ・カーニバル30周年特別記念公演を観て、
どうしても伝えたい想い&残したい想いに突き動かされ、
今回限りの原人キッズの英語進化録となりました。

言葉を慎重に選び、書き綴ったつもりではありますが、
不快に感じる表現があった際、申訳ございませんがご容赦下さい。

また、超長文にお付き合い下さり、最後までお読み頂き、
どうもありがとうございます。

DWEで得た全ての出会いに心から感謝致します!!

Thanks a million!!!!!

Marie(マリー)

EC30_02

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イングリッシュ・カーニバル in 2014多摩

今期のイングリッシュ・カーニバル(EC)、やっと参加が出来ました!
そして約7ヶ月振りのイベント参加でした(^_^;)

2014EC_01

我が家の子供たち、
「自ら進んで先生と写真を撮ったりサインを貰うタイプではない子供」です。

初めてECでお写真を撮った先生はダニー先生でした(2010年9月23のEC)。
何と娘が卒業課題を送った年です!
そして、この時に初めてCAPにサインを貰いました。
初CAPサインもダニー先生です(*^_^*)

保育園までは親が話しをしている人は自分の友達と認識し、
「あのね~、○○ね!!」と失礼な話しかけをする子供たちでしが、
小学校に上がったらものすごい恥ずかしがり屋に変身。
ECの時はショーが始まるまで、ずっと席に座って待っていました。

今も恥ずかしがり屋は変わりません(^_^;)

今回のECは整理番号が遅めな番号だった事、
クリア先生の列があまり進まずあえなく時間切れ・・・
クリア先生とのお写真&絶叫のビックハグのみとなりました。

2014EC_02

並び位置的には、あともう一人ぐらい先生と写真撮れたであろう位置かな?

プレイタイムでブランドン先生と次のECに行くよと伝えていたのに、
ショーの前にお会いすることが出来ず・・・。
ダニー先生もハンナ先生もお写真無理・・・。
ショーの最中に舞台に降りてきた、ダニー先生とブランドン先生と「ハイタッチ!!」
が出来たのが幸いでした。

そして子供たちも嬉しそうでした(*^_^*)

娘も息子も積極的にアピールする性格ではないので、
いつも「写真撮らなくていいの?」「サインは貰わなくていいの??」
と口やかましく子供たちに訪ねてしまう私です。

20100923_01

記念の2010年9月23日!
ECで初めての先生とお写真&初CAPサイン。

今も昔も変わらない子供たち(大きくなったけど)
そして変わらない私(年は取ったけど)

時間があったらもう一度EC行きたいなぁ~

Bodhi先生との初TE\(^o^)/

DWE生活11年の我が家ですが、TE(テレフォン・イングリッシュ)を始めたのは7年前・・・(^_^;)

先日、7年目にして、ボーディ先生のTEに初めて当たりました!

声を聞いて「?!」、名前を聞いて確信!そして感嘆!!
子供たちも何事かと思うほど、私の舞い上がりっぷりでした(笑)

ボーディ先生とは子供たちが小さい頃の週末イベントで、
その後、WF広報さんからの依頼でお会いし、娘のDWE卒業式でお会いし、
EC(イングリッシュ・カーニバル)と短い間隔で立て続けてお会い出来た事が良かったのか、
たまにしかお会い出来ないけど、子供たちを覚えて下さっています。
会う毎に子供たち大喜び。そして大好きなWFクラブの先生(^^)

そんな背景もあり、息子には珍しいぐらいのTE執着ぶり。
電話子機をなかなか娘に渡しませんでした。

ボーディ先生とのTEは先月最後の週で、
昇級審査会が終わったばかりの空手ウィークでした。
ボーディ先生も空手経験があるらしく、
子供たち盛り上がって話していました。

(先に昇級審査会の話を息子がボーディ先生にしてしまい、
 娘が激怒するハプニングもありました・・・)

時期には少し早かったのですが、
今月誕生日の娘にバースデイソングのプレゼント。
いくつになっても「バースデイソングを歌ってもらえる」のは嬉しいらしく、
娘は満面の笑み。

最後に息子が今年DWE卒業した事をお伝えし、
お祝いの言葉を頂きました♪

11月末はビックサプライズで終わりました。

今月のプレイタイムはクリア先生と、
フリーカンバセーションを選ぶ事が出来たのでそちらで予約。

年甲斐もなく子供たちお絵描きプレイタイムがお気に入りで、
先生と雑談をしつつ絵を描いて大笑いしています。

が、昇級審査会の話をするとはりきっていました(*^_^*)

今までのフリーカンバはブランドン先生やボーディ先生。

お誕生日の話、クリスマス、お正月、
富士急ハイランド(何故かは解りませんが??)の話、
慌ただしくもゆっくりお話し出来て、
年内最後のプレイタイムを満喫する事が出来ました。

娘は12月生まれですが、WFCの先生方も12月お誕生多いですね。

今年も残り僅かとなりました。
イベント&サプライズ目白押しで駆け足で終わりそうな12月。

体調崩さぬよう過ごしたいと思います(*^_^*)

週末イベントに参加♪ in CAP Kids 2014年度(後編)

CAPkids2_2014

前々日に扁桃腺が腫れ上がり発熱した娘と、
初のスピーチにチャレンジする息子。

娘はイベント前日午後までスピーチの練習が出来ず、
口内炎の痛み、のどの痛み、咳込みと闘いながら当日を迎えました。

息子がスピーチにチャレンジすると言う事は、
「姉弟そろってイエローCAPだから・・・」
ライトブルーCAPの時間が長かった息子。
2人前に並ぶ姿を見て、親として感慨深いものがありました。

体調不良を抱え万全でないながらも、
無事にダブルスピーチ&イベント終える事が出来ました。

自分の思いを自分の言葉でお友達に伝える・・・
知らないお友達の前で緊張と戦いながら、頑張りました。
特に息子は空手の試合とは違う初めての緊張経験。

WFクラブの週末イベント参加率低下中の我が家にとって、
DWEへの関わり方の転機と思って私は臨みました。

ずっとDWEを続けてこの7月で11年を迎えました。

ここまで頑張ってこれたのは、数々の先輩DWEユーザーさん達がいらしたから。
特に憧れの大先輩DWEユーザーお姉さんの影響は励みになるものでした。

DWE購入当時についていた、CAP BOOKの付属CDを聞いた時の驚き。
「こんな風になれたらいいな」「いや、うちはこんな風になるのは無理だ」
そう思ったものです。

今回のCAP・キッズで、憧れのお姉さんがスペシャルゲストで参加されました。

お忙しいスケジュールの中、WFクラブのお手伝い。
「成長してもまだDWEと繋がってくれている」と知り、
とても心が暖かくなりました。

DWEの参加率って小さいお子さんが多いです。

特に今回は1番早い時間帯だったためか小さいお子さん多かった。
そして就学前のイエローCAPさんが多い事!!
今の若いDWEユーザーファミリーさんの気合の入れ方、
取組みに対しての熱意は素晴らしいなぁと感じます(^_^;)

その雰囲気が大きく広がる会場に子供たちに、
大きいし恥ずかしいから参加しない気持ちにつながります(>_<)

でも、お姉さんにお会いして、皆さんの前で話す声を聞き姿を拝見して、
「大きくなってもDWEは続けられるのだ」とものすごく勇気を頂いた私。

CAP・キッズに参加された小さいお子さんのご家族が、
中学生の娘を見て「大きくても続けられるんだ」同じ様に思ってくれ、
続けてくれたら嬉しいな…と図々しくも思ってしまいました。

先日、今回のCAP・キッズが最後のCAP・キッズになるかも・・・と、
スピーチ練習を見て下さった先生にお話ししたら、
熱い熱いメッセージが。
先生のお話しから気が付いた事もたくさんありました、
また、励ましもたくさん頂きました。

お姉さんにお会い出来た事と大好きな先生の言葉、
私も娘もズドーーーーーン!!!!!!と心に響きました。

今後、娘がどうするかはまだ解りませんが、
私としてはまだまだDWEに関わっていたいと思います。

DWE先輩方が線路を引いて下さり、それを辿る我が家です。

CAP・キッズとEC(イングリッシュ・カーニバル)が重なり、
去年した先生との約束を果たせない・・・と凹んでいた時、
憧れのお姉さんのお母様から、
「そのイベントにお手伝いに行く予定よ」ご連絡を頂きました。

これが前回話したビックサプライズになります。

お母様からいつも励みになるお話とアドバイスをたくさん頂き、
お嬢様に子供たちのスピーチを直接聞いてもらう機会に恵まれ、
暖かい励ましの言葉をたくさん頂きました。

DWEを通じてたくさんの偶然が織合わさって、
この結果に繋がった事、偶然だなんて簡単に片づけられません。

DWEの絆や繋がりって本当に宝物。
いつも色々な気付きをたくさんありがとう。

いつもご訪問下さる皆さん、
このブログを読んで下さった皆さん、

これからもどうぞ宜しくお願いします(*^_^*)

週末イベントに参加♪ in CAP Kids 2014年度(前編)

CAP KidsとEC(イングリッシュ・カーニバル)が重なり、
去年の約束を果たせそうもない・・・
話しは2013年度のCAP Kidsにさかのぼります。

約束と言うのは、
「今年もCAP・キッズに参加し、スピーチをする事」でした。

おそらく娘にとって最後のCAP・キッズになるだろうな・・・。
本人も次は出ないと宣言しており、約束の為に参加を決めました。
娘、約束は義理堅く守る性分です。

だから、
「当日先生方にスピーチを聞いてもらえない=約束を守れない」
この事実を告げた時はガックリとうなだれた娘でした。

こればかりは仕方がないし、
イベントの準備の関係上スピーチをやめるは無責任だから、
と気持ちを切り替えた娘。

そもそも、我が家がDWEとWFクラブのサービスだけで、
ここまで子供たちが英語を使えるようになったのは、
何と言っても大好きな先生の影響が大きいのです。

TV取材撮影の時、長い時間一緒に過ごし、
尻込みする娘に素敵な笑顔で接し続けてもらえたから。

そんな事情もあり、
今でも子供たちのやる気の源になっている先生。
当日は無理だけどスピーチの練習を聞いて頂きました。

(娘と息子ダブルスピーチです)

子供たちのスピーチを親身に聴き、質問も。
また、途中からもう一人の先生も参加して下さって、
場所は違えどCAP・キッズの会場の様でした。

当日先生方にお会い出来ないのは残念でしたが、
またもビックサプライズが舞い降りて・・・!!

ご連絡を頂いた時はもう、
「ぎょぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーっっ!!!!!」
と心拍数が跳ね上がったまま戻りませんでした。

これについては後編に続きます(*^_^*)

《ディズニーの英語システム》

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